• ケーキハウス サンガ

    「流行のお菓子はコンビニにお願いして、私はお客様に長く愛されるこの店ならではの味を大切にしていきたいんです。開店当時から変わっていないロングセラーの『おやつ』があるんですよ」 代表取締役 三賀 孝保(さんが たかやす)さん 本州から車を走らせ鳴門海峡の渦潮を望める橋を渡り、徳島県小松島市に行ってきました。徳島県には名産物がたくさんあります。すだち、れんこん、鳴門金時、畜産も有名です。その中で、今日はおいしい徳島県産「すだち」を使用したゼリーがあると聞いて「ケーキハウスサンガ」に行ってきました。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsumaperea/sikoku/285-2017-10-31-14-55-55.html
  • 地産素材⇒お菓子逆引き辞典3

    まちおやつ®プロジェクトでは、各地の特徴ある素材をご紹介しています。ここは、各地の素材から使用しているお店やお菓子を探すことができる、≪地産素材から逆引き≫のためのページです。 “まちおやつプロジェクト”は、全国各地の素材を生かした“まちおやつ”を探し続けます。 あなたのまちのおすすめ素材はありますか? (2017.10.19現在) 農産物名 産地 菓子店(商品) あ あしたば 東京都 Sweetsさつき(あしたばSOYロール) 甘夏 岡山県 フリュティエ(島のあまなつ) 甘夏 長崎県五島市...

    http://machioyatsu.jp/oyatsutime/39-infomation/254-jiten3.html
  • 黄金の梅のジャム

    「黄金の梅」は、樹上完熟!収穫時期は梅任せ。子供が集まってくるほどに甘くフルーティな幸せの香り、桃や杏の味わい。「黄金の梅ジャム」は、誰からも愛される逸品です。 「頑張ってみよう!」…という思いが功を奏した、浜野さん...

    http://machioyatsu.jp/oyatsutime/38-townkitchen/232-umejam.html
  • インドネシアのシンコン

    世界のいも類生産量第2位!日本では馴染みの少ない熱帯育ちのシンコンは、食用・工業用と幅広く活用されています。この万能の芋の正体を様々な食べ方と共にご紹介します。 シンコン(キャッサバ)と呼ばれる芋をご存じでしょうか? 名前だけは聞いたことがあるという方が多いのではないでしょうか。科名はトウダイグサ目トウダイグサ科イモノキ属で熱帯低木になります。 世界中の熱帯で栽培されており、世界で栽培されているイモ類の中でジャガイモに次ぐ世界第2位の生産量(2億2954万トン)を誇ります。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsutime/38-townkitchen/230-2017-04-14-10-52-49.html
  • 大野屋

    水や自然に恵まれた富山ならではのお菓子を作りたかった。和菓子店が作る‘大人のラムネ’は、爽やかな落雁のよう。富山県産コシヒカリの米粉、高岡の新鮮な林檎入りです。 左から「大野屋」社長の長女・大野悠さん 和菓子職人の皆さん。 中央の和菓子チーフの嶋田さんは、40年以上大野屋で働いているベテランです。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsumaperea/hokuriku/297-2017-12-01-04-02-48.html
  • トルコのバクラヴァ

    ヨーロッパ、アジアの東西文化の交差点イスタンブールは、今どきのヘルシーなおやつや、世界の美味しい食べ物のルーツ、紀元前に遡るお菓子など、多様な食が溢れています。 トルコの銘菓 Baklava とっても甘いパイのお菓子は、温かく濃いトルココーヒーと頂くのがお勧めです。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsutime/38-townkitchen/294-2017-12-01-04-50-03.html
  • 四代目徳次郎

    「極寒の中、みんなで協力してすべての氷を氷室に移動できたときの喜びは言葉にできない。みんな地元の大切な伝統を守るため真剣な顔なんだ、すごいことだと思う。」 四代目徳次郎 山本 雄一郎(やまもと ゆういちろう)さん 栃木県日光市ではとびっきり美味しいかき氷のお店があります。今日はそのかき氷をいただきながら「四代目徳次郎」 山本 雄一郎(やまもと ゆういちろう)さんにお話しを伺いました。 歴史的民族文化の「氷室」を守ろう! 美味しいかき氷のお話の前に、まずはかき氷の美味しさの理由である「氷」のお話です。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsutime/38-townkitchen/228-tokujiro.html
  • フランスのタルト・シトロン

    “伝統”と“今”が融合したパリのスイーツはアイデアの宝庫。いつ訪れても発見が待っています。新しいスイーツとの“出逢い”を求めて、パリの街を散策してきました。 昨年末の記事で、「今、フランスのケーキの食感が軽い!( パリのクレームシャンティイ...

    http://machioyatsu.jp/oyatsutime/38-townkitchen/224-tartcitron.html
  • びんづめ専門店くまごろうのジャム

    「五島の温暖な気候で育った果物は、大きくて、甘くて、とてもおいしい。気軽に楽しんでいただきたくて、ご近所様におすそ分けするような気持ちで作っています」 びんつめ専門店くまごろうの店主、伊藤さん。 Iターンで長崎県五島市へ移住してきました。五島は、お父さんの出身地。親戚がいて、夏休みに遊びに来ていた思い出の地です。 食べきれないほど庭になる果実を、びんづめにして 今回登場のびんつめ専門店くまごろうは、長崎県五島市にあります。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsutime/38-townkitchen/217-kumagorojam.html
  • 御菓子司 いさみや

    震災の時には、お店にあった在庫のお菓子を避難所に届け、皆さんに喜んでいただきました。今いるお客様を一番に大事にしながら、信頼を守ることを第一に考えています。 宮城県気仙沼市に歴史あるお店を構える「御菓子司 いさみや」の皆さん。全国各地からお取り寄せの注文があるそうです。 1947年から気仙沼で愛されているお菓子です...

    http://machioyatsu.jp/oyatsumaperea/touhoku/209-isamiya.html
  • ハレルヤスイーツキッチン

    「毎年必ず徳島県産『なると金時』の農家さんを訪ね、苗植えと芋ほりを体験させていただいています。農家さんと直接お話をすることで素材の大切さや育てる苦労を学べます」 笑顔が素敵なスタッフのみなさん 徳島県に地産地消をコンセプトに掲げるお菓子屋さんがありました。「ハレルヤスイーツキッチン」です。おいしいお菓子が売っているだけでなく、お菓子作りの体験や、工場見学なども出来るお店です。今日はこちらで商品政策課 課長の森 真希(もり まき)さんと営業企画課 係長の林 佳奈(はやし...

    http://machioyatsu.jp/oyatsumaperea/sikoku/296-2017-11-15-05-48-7.html
  • ケーキファクトリーシュー

    「南薩摩の100%天然塩ミネラルたっぷりの『坊津の華』。海水から丁寧に手作りする日高さんご夫婦に出会えなければ、看板商品となった塩サブレは生まれませんでした」 ケーキファクトリーシューの重久勝オーナーシェフ。笠之原店で 和菓子屋からケーキ屋へ、三世代に受け継がれる思いの込められたお店...

    http://machioyatsu.jp/oyatsumaperea/kyusu/298-2017-12-04-03-07-50.html
  • ケーキハウス ショウタニ

    「私は縁があってこの仕事についたんやから、一生懸命に洋菓子をつくるだけやね。一日の3分の1の時間を仕事に費やすんやから、とにかく一生懸命楽しくやりたいね。」 お城のような外観の洋菓子屋さん 住宅街にひときわ目立つおしゃれな洋館があります。そこが「cake house SHOTANI」です。広い店内は上品なインテリアでまとめられ、そこに並んでいる数々のショーケースの中にはケーキやシュークリームなど選びきれないほどの美味しそうなお菓子が並んでいます。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsumaperea/kansai/225-shotani.html
  • ツルヤのりんごバター

    地元でなじみの素材をふんだんに使ったオリジナル商品。地元の人が一番に喜んで買ってくれることから始まり、今では県下のお土産ヒット商品にまで成長しています。 根強い人気のりんごバター。豊潤なおいしさに魅了された手作り派も ジャムほど甘くなく、爽やかなりんごの風味にバターのコクがよく合うと人気の「りんごバター」。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsutime/38-townkitchen/89-2016-07-03-14-35-49.html
  • ブルーベリーパフ

    「このブルーベリー、以前ご紹介した『糸島レモン』を作っている農家さんが栽培したものです。使用する素材は信用出来る農家さんから積極的に仕入れるようにしています」。 4月に福岡県糸島市産ミカン「はるか」を使って「はるかぱふ」を作ってくれた「T.stern」のオーナーシェフ田島稔彦(たじま としひこ)さんが、今回もまた地産素材を使用したケーキを作ってくれたと聞いて、福岡県糸島市に行ってきました。 7月のとある日、東京都から飛行機で福岡県へ。空港に到着すると驚くほどの暑さと日差しです。...

    http://machioyatsu.jp/attensionoyatsu/45-2016-10-24-02-30-04/244-t-stern-2.html
  • 藤い屋

    「代々もみじまんじゅうといえば『藤い屋』と決めています」というお客様が支えです。お菓子に県産品を積極的に取り入れ、地域活性化や全国への普及をはかりたいです。 「古今果」シェフ 田中宜良さん 「藤い屋」は、大正年創業。創業当時からもみじまんじゅうを製造し、戦時中も軍部から配給を受け、現在まで途切れることなくお菓子を作り続けている歴史あるお店です。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsumaperea/cyugoku/246-2017-08-08-00-43-25.html
  • パティスリー そら色の花

    「洋菓子屋をやっていて一番うれしいのはやっぱりお客様が美味しい!と喜んでくれた時なんです。だから美味しいものを作るために、勉強や努力は欠かせません」。 「パティスリーそら色の花」オーナーパティシエ 楠田 直樹(くすだ なおき)さん 日本発の国産グレープフルーツは佐賀県産の「さがんルビー」。 「『さがんルビー』は佐賀大学が研究開発した初の日本国内産のグレープフルーツなんです。ほどよい甘みと苦み、そして強めの酸味が特徴です。」とオーナーパティシエ楠田直樹(くすだ...

    http://machioyatsu.jp/oyatsumaperea/kyusu/236-soraironohana.html
  • 白い雲の生パウンド

    ふわふわしっとり食感のパウンド生地にはフレッシュな生クリームが横からたっぷりと絞られています。どこを切ってもとろーりぽってりのクリームがしっかり詰まっているのがうれしい! 「白い雲の生パウンド」1,050円(税込み) ふわふわしっとりパウンドケーキの中にはたっぷりのクリーム...

    http://machioyatsu.jp/attensionoyatsu/45-2016-10-24-02-30-04/237-soraironohanachumoku.html
  • 桃の生パウンド

    「直接農家さんに伺い素材を決めます。会話をする事で生産者の思いを知る事ができ、お客様にケーキを美味しく食べて欲しいという思いはさらに大きくなります。」 桃が美味しい季節になりました。 今回は暑い時期にショーケースを涼やかにそして華やかに飾るみずみずしい「桃の生パウンド」を作っている「パティスリーモンボワ」の山森シェフにお会いして来ました。春に「苺の生パウンド」を食べさせていただいて以来の訪問です。...

    http://machioyatsu.jp/attensionoyatsu/45-2016-10-24-02-30-04/233-montboischumoku2.html
  • 洋風笠間菓子 グリュイエール

    茨城県・笠間市。老舗洋菓子店の看板商品は、地元が誇る“笠間の栗”のお菓子。「笠間の栗を通して、町も人も、もっともっと盛り上げていきたいのです」 栗の生産量、日本一。「笠間の栗は、何より粒の大きさが自慢です」 茨城県・笠間市。焼き物の町として知られる笠間ですが、ある果物の生産量が日本一だということを知っていますか? その果物とは、「栗」。笠間(茨城県)は熊本県や愛媛県を抑えて全国の栗の生産量が第一位となっています。...

    http://machioyatsu.jp/oyatsumaperea/kanto/117-2016-08-05-08-39-44.html

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